情報が溢れ、選択肢が多岐にわたるなか、何をどう伝えれば最も効果的に購買行動と結びつくか。「それが自分にとって関係あることだ」と顧客に強く認識してもらう―レレバンスを高める―ための考え方と手法を説く。

レレバンス・イノベーション
顧客の共感を引き出し、行動を変える力

定価:本体1,800円+税
発売日:2014年11月21日
ISBN:978-4-532-60538-4
並製/四六判/184ページ
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おすすめのポイント

情報が溢れ、選択肢が多岐にわたるなか、何をどう伝えれば最も効果的に購買行動と結びつくか。「それが自分にとって関係あることだ」と顧客に強く認識してもらう―レレバンスを高める―ための考え方と手法を説く。

人の感情に強い影響を及ぼす「レレバンス」にフォーカスすることでマーケティングを成功に導く、独自の「レレバンス・エッグ」モデルを紹介します。

著者・監修者プロフィール

アンドレア・コーヴィル(あんどれあ・こーう゛ぃる)

1999年の就任以来、事業の多角化を進め、中規模広告会社としては世界有数の企業に成長させた。ニューハンプシャー大学でジャーナリズムとイギリス文学の学位を取得。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

ポール・B・ブラウン(ぽーる・B・ぶらうん)

〈ニューヨークタイムズ〉など、多くの新聞や雑誌で寄稿や編集の経験を持つ。共著書も多く、『一回のお客を一生の顧客にする法』(共著、ダイヤモンド社)は19カ国語に翻訳されている。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

門脇 弘典(かどわき ひろのり)

翻訳家。東京外国語大学外国語学部卒。訳書に『Hacking Growth グロースハック完全読本』『シェアリング・エコノミー』『ギグ・エコノミー』(いずれも日経BP社)、『SALES GROWTH』(TAC出版)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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