いま話題の女性活躍推進にどう取り組めばよいか解説。両立支援の充実だけではキャリア育成は進まないことを説明。意識改革から、女性管理職数値目標の立て方、タイムマネジメントの実際までわかる。

定価:本体830円+税
発売日:2014年10月17日
ISBN:978-4-532-11322-3
並製/新書判/184ページ
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おすすめのポイント

いま話題の女性活躍推進にどう取り組めばよいか解説。両立支援の充実だけではキャリア育成は進まないことを説明。意識改革から、女性管理職数値目標の立て方、タイムマネジメントの実際までわかる。

著者たちの所属するリクルートワークス研究所は、働き方の日本随一の総合シンクタンク。2013 年にいち早く女性活躍推進の提言を出し、注目を集めている。

著者・監修者プロフィール

大久保 幸夫(おおくぼ ゆきお)

リクルートワークス研究所所長
1983年一橋大学経済学部卒業後、リクルート(現リクルートホールディングス入社。1999年にリクルートワークス研究所を立ち上げ、所長に就任。2011年、同社専門役員の就任。内閣官房「地域働き方改革支援チーム」委員なども務める。著書に、日経文庫『キャリアデザイン入門』(I基礎力編、II専門力編)他多数。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

石原 直子(いしはら なおこ)

都市銀行、人事コンサルティングファームを経て2001年よりリクルートワークス研究所に参加。2013年発表の「提言 女性リーダーをめぐる日本企業の宿題」作成にあたってプロジェクトリーダーを務めた。2014年度、独立行政法人経済産業研究所の「ダイバーシティと適材成長・企業業績研究プロジェクト」委員。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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