この職場にいてもいいの? 上司と上手につきあうコツは? 不本意な異動にどう向き合う? プロデューサー小林由紀子と豪華なゲスト講師が、「職場の人間関係」「転職のタイミング」など、働くあなたの悩みに答えます。

サラリーウーマン幸せ研究所 WORK編

定価:本体1,400円+税
発売日:2006年09月25日
ISBN:978-4-532-16564-2
並製/四六判/330ページ
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おすすめのポイント

この職場にいてもいいの? 上司と上手につきあうコツは? 不本意な異動にどう向き合う? プロデューサー小林由紀子と豪華なゲスト講師が、「職場の人間関係」「転職のタイミング」など、働くあなたの悩みに答えます。

目次

  1. はじめに

    1 「自分らしく働く」って、どういうこと?

    2 尽きない「人間関係」の悩み、どう乗り越える?

    3 「自分の強み」を見つけるには?

    4 異動、出向・・・「予期せぬ変化」にどう対応する?

    5 「転進」「異分野へのチャレンジ」、成功させるには?

    6 「リーダー」や「上司」の条件って?

    番外編1 「働くこと」の意味ややりがいって、何?

    番外編2 小さな努力を積み重ねて認められる人になる

    あとがき

著者・監修者プロフィール

小林 由紀子(こばやし ゆきこ)

サラリーウーマン幸せ研究所所長。ドラマプロデューサー。元・NHK番組制作局長。1940年、東京都生まれ。白百合女子短期大学卒業後、1960年、NHKに入局。20代は下積みの仕事に没頭し、30代では両親の介護も経験した。41歳でプロデューサーになり、『おしん』、『たけしくん ハイ!』、『はね駒』など数々のヒットを生み出す。番組制作局長就任後、現場主義を貫くために独立。現在もドラマ制作の第一線で活羅中。雑誌『日経WOMAN』の人気長寿連載『小林由紀子のサラリーウーマン幸せ研究所』では、所長として8年以上にわたり働く女性たちの悩みを聞き、自らの経験を通じて的確なアドバイスを送り続けている。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

日経WOMAN (にっけいうーまん )

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