人事担当者が知っておくべき500語を厳選。雇用の流動化、報酬制度の変化、労働形態の多様化や高齢化への対応といった最近の動向を踏まえつつ基本的用語を解説。法改正や年金制度改革などの最新情報も網羅する。

人事・労務用語辞典

定価:本体900円+税
発売日:2001年09月12日
ISBN:978-4-532-10840-3
並製/新書判/198ページ
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おすすめのポイント

人事担当者が知っておくべき500語を厳選。雇用の流動化、報酬制度の変化、労働形態の多様化や高齢化への対応といった最近の動向を踏まえつつ基本的用語を解説。法改正や年金制度改革などの最新情報も網羅する。

著者・監修者プロフィール

花見 忠(はなみ ただし)

1930年生まれ。1953年東京大学法学部法律学科卒業。上智大学法学部教授、同法学部長、ルーヴァン・カトリック大学、ハーバード大学、フロリダ大学などの客員教授、中央労働審議会会長、中央労働委員会会長、欧日産業法研究所理事、国際労使関係研究協会(IIRA)会長、日本労働研究機構研究所長を歴任。2001年より日本労働研究機構会長。 <主な著書>『海外進出企業の労使関係』(日本経済新聞社)、『労働組合読本』(東洋経済新報社)、『事典・労働の世界』(監修、日本労働研究機構)、『IT革命と職場のプライバシー』(共編、日本労働研究機構)

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

日本労働研究機構 (にほんろうどうけんきゅうきこう )

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