2016年に実施された1級・2級試験(基本問題・記述問題・実技試験問題)をすべて収録。最新の出題傾向を知るために全受験者必携の一冊。

電話応対技能検定(もしもし検定)1・2級公式問題集 2017年版

定価:本体2,500円+税
発売日:2017年06月09日
ISBN:978-4-532-40929-6
並製/A5判/224ページ
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おすすめのポイント

2016年に実施された1級・2級試験(基本問題・記述問題・実技試験問題)をすべて収録。最新の出題傾向を知るために全受験者必携の一冊。

【電話応対技能検定(もしもし検定)とは】
・ビジネスでの電話応対やコミュニケーションのエキスパートを育てる資格。
・電話応対の他、ビジネスマナー、言葉遣い、コミュニケーションに必要なスキルなど、あらゆるビジネスシーンに対応する能力が身につきます。
・個人のスキル向上と同時に、社内指導者を育成することで全体のレベル向上にも役立ちます。

【試験日】
・1級試験は年2回(4月と10月)、2級試験は年4回(2月、6月、8月、12月)。
・3級は年6回(奇数月)、4級は毎月。

【収録問題】
<1級>
 第15回(2016年4月実施)
 第16回(2016年10月実施)
<2級>
 第29回(2016年2月実施)
 第30回(2016年6月実施)
 第31回(2016年8月実施)
 第32回(2016年12月実施)

目次

  1. はじめに
    「もしもし検定」の概要
    試験問題の全体像
    各級の到達目標
    委員名簿

    「もしもし検定」1級 過去問題集
     第15回(平成28年4月実施)
     第16回(平成28年10月実施)

    「もしもし検定」2級 過去問題集
     第29回(平成28年2月実施)
     第30回(平成28年6月実施)
     第31回(平成28年8月実施)
     第32回(平成28年12月実施)

     索引

著者・監修者プロフィール

公益財団法人 日本電信電話ユーザ協会 (こうえきざいだんほうじんにほんでんしんでんわゆーざきょうかい )

1976年、電気通信利用の実態調査、サービスの評価、普及、相談受付、教育を目的として設立。 ICT(情報通信技術)の利活用推進、電話応対教育を柱として、「電話応対コンクール」「企業電話応対コンテスト」「電話応対技能検定(もしもし検定)」などの各種研修を行っている。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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