井上 智洋(いのうえ ともひろ)

駒澤大学経済学部講師。専門はマクロ経済学、貨幣経済理論、成長理論
慶應義塾大学環境情報学部卒業、IT企業を経て、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2015年4月から現職。博士(経済学)。人工知能と経済学の関係を研究するパイオニアとして、学会での発表や政府の研究会などで幅広く発言。AI社会論研究会の共同発起人をつとめる。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。