大塚 和徳(おおつか かずのり)

ゴルフ歴史家
1934年、大分県生まれ。東京大学経済学部卒業後、第一銀行を経て帝人に入社。MBA取得後、英国ターンベリーホテルの経営、ジ・オックスフォードシャーGCの建設に携わる。海外で回ったコースは350を超え、現在は米ゴルフマガジン誌「世界ベスト100コース」の選定パネリスト。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。