常見 陽平(つねみ ようへい)

干葉商科大学国際教養学部専任講師、働き方評論家。
1974年生まれ。一橋大学商学部卒業後、リクルート入社。玩具メーカー、人材コンサルティング会社を経て独立。2014年、一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了。15年4月より千葉商科大学専任講師。
雇用や労働をテーマに執筆、講演、メディア出演などで活動中。ラジオ、ネットでは「若き老害」のニックネームで知られ賛否両論を呼んでいる。
主な著書に『エヴァンゲリオン化する社会』『「就活」と日本社会』『「意識高い系」という病』『「できる人」という幻想』、共著に『アラフォー男子の憂鬱』など。


※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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