浦田 秀次郎(うらた しゅうじろう)

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授。慶應義塾大学経済学部卒業。スタンフォード大学Ph.D(経済学)取得。ブルッキングス研究所研究員、世界銀行エコノミストなどを経て、2005年より現職。東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)シニア・アドバイザー、日本経済研究センター特任研究員、経済産業研究所ファカルティ・フェローを兼務。専攻は国際経済学。
著書に『国際経済学入門〈第2版〉』(日本経済新聞出版社、2009年)、『新興国からの挑戦:揺らぐ世界経済システム』(共編著、日本経済新聞出版社、2011年)、『日本のTPP戦略:課題と展望』(共編著、文眞堂、2012年)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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