大賀 敏子(おおが としこ)

一橋大学卒業後、1983年環境庁(現環境省)、UNEP(国連環境計画)、タンザニアJICA専門家、JICA国際協力専門員、タイ国連アジア太平洋経済社会委員会。99年からUNEP勤務、ナイロビ(ケニア)在住。現職は温暖化適応策グローバルネットワーク調整官『心にしみるケニア』『アジェンダ21』(共訳)『日本人の知らない環境問題』『世界が見た日本人もっと自信を持っていい理由』(共著)など著書多数。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。