大山 健太郎(おおやま けんたろう)

1945年、8人兄弟の長男として大阪府に生まれる。プラスチック成型品を作る町工場を営む父が急逝、19歳で跡を継ぐ。脱下請けを掲げて自社商品を開発、園芸用品や収納用品、ペット用品など従来にない商品を相次いで生み出すことで、新しい生活スタイルを提案してきた。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。