小島 眞(こじま まこと)

1946年生まれ、1975年慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)、千葉商科大学教授を経て、2000年より拓殖大学国際学部教授。 <主な著書>『現代インド経済分析』(勁草書房、1993)、『インド経済がアジアを変える』(PHP研究所、1995)、『インドのソフトウェア産業』(東洋経済新報社、2004)、『タタ財閥』(東洋経済新報社、2008)ほか。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。