小塩 隆士(おしお たかし)

一橋大学経済研究所教授。1960年生まれ。83年東京大学教養学部卒業、経済企画庁(現内閣府)などを経て、2009年より現職。大阪大学博士(国際公共政策)。
<主な著書>
『少子高齢時代の社会保障改革』(日本経済新聞出版社、2005年)
『再分配の厚生分析』(日本評論社、2010年)
『効率と公平を問う』(日本評論社、2012年)
『社会保障の経済学(第4版)』(日本評論社、2013年)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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