本田 有明(ほんだ ありあけ)

1952年生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業。日本能率協会に入り、経営事業本部、情報開発本部などで活躍し、編集長、図書出版部長を歴任。1996年独立し、現在人材革新研究所代表。経営教育、能力開発をテーマにコンサルティング、講演、執筆活動を行っている。硬式空手道「鼎会」の師範でもある。 <主な著書>『ビジネスストーリー/できる管理職』(日本経済新聞社、1997年)、『心にくい言葉いい言葉』(かんき出版、1997年)、『伸びる新入社員伸びない新入社員』(三笠書房、1999年)、『哲学的発想で仕事が変わる』(TBSブリタニカ、1999年)、『上司の風上に置けない人々』(中経出版、2002年)、『哲学の練習問題』(洋泉社、2002年) 

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。