齋藤 精一郎(さいとう せいいちろう)

社会経済学者。1940年東京生まれ。1963年東京大学経済学部卒業。日本銀行、立教大学社会学部教授などを歴任。現在、NTTデータ経営研究所所長、千葉商科大学大学院名誉教授。 <主な著書>『経済学は現代を救えるか』(文藝春秋)、『マネーウォーズ』(PHP研究所)、『サプライサイド・エコノミックス』、『情報エコノミーの衝撃』、『新しい世界 新しい経済』、『10年デフレ』、『ゼミナール 現代金融入門<第4版>』、『2003年 日本経済 非常事態宣言』、『新「成長経済」の構想』、『パワーレスエコノミー』(以上、日本経済新聞出版社)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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