青木 幸弘(あおき ゆきひろ)

学習院大学経済学部経営学科教授。専攻は、マーケティング論(消費者行動分析およびブランド戦略)。1983年、一橋大学大学院商学研究科博士課程単位取得。同大学部助教授、関西学院大学商学部専任講師、助教授を経て、95年より現職。日本消費者行動研究学会・学会誌『消費者行動研究』編集長。 <主な著書>『戦略的ブランド管理の展開』(共編著、中央経済社、1996年)、『最新ブランド・マネジメント体系』(共編著、日経広告研究所、1997年)、『ブランド・ビルディングの時代』(共著、電通、1999年)、『ブランド構築と広告戦略』(共編著、日経広告研究所、2000年)、『ブランド・コミュニケーションの理論と実際』(共監訳、東急エージェンシー、2000年)などがある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。