茂木 信太郎(もぎ しんたろう)

1948年生まれ。法政大学大学院社会科学研究科(経済学専攻)修士課程修了。(社)食品需要研究センター研究員、(財)外食産業総合調査研究センター主任研究員、フードシステム総合研究所調査部長を経て、現在、信州大学経済学部助教授(サービス経営論、マーケティング)。 <主な著書>『都市と食欲の物語』(第一書林)、『外食産業テキストブック』(日経BP出版センター)、『日経レストラン外食用語辞典』(監修・著、日経BP出版センター)、『最前線 輸入米ビジネス』(編著、日本経済新聞社)

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。