東江 一紀(あがりえ かずき)

翻訳家。1951年生まれ。北海道大学文学部英文科卒業。英米の娯楽小説やノンフィクションを主として翻訳する。最近の訳書に『数学小説 確固たる曖昧さ』(ガウラヴ・スリ&ハートシュ・シン・バル著、草思社)、『世紀の空売り』(マイケル・ルイス著、文春文庫)、『犬の力』(ドン・ウィンズロウ著、角川文庫)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。