『東大作文』西岡壱誠氏×『会計の世界史』田中靖浩氏 著者トークイベント(終了)

ベストセラー『東大読書』(東洋経済新報社)著者で3月21日に新刊『東大作文』(同社)を刊行する西岡壱誠氏と、『会計の世界史』(日本経済新聞出版社)が大好評の田中靖浩氏によるトークイベントです。

日常生活でもビジネスでも「教養」がキーワードになるいま、どうやってインプットし、アウトプットにつなげるのか。「使える読書術」を人気著者2人がお教えします!

【開催概要】
・場所:代官山 蔦屋書店
・日時:2019年3月23日(土)19:00~20:30(18:45開場)
・会場:代官山 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
・定員:60名
申込み・詳細はこちら

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【プロフィール】
田中 靖浩 (たなか・やすひろ)
田中靖浩公認会計士事務所所長。産業技術大学院大学客員教授。
1963年三重県四日市市出身。早稲田大学商学部卒業後、外資系コンサルティング会社などを経て現職。ビジネススクール、企業研修、講演などで「笑いが起こる会計講座」の講師として活躍する一方、落語家・講談師とのコラボイベントを手掛けるなど、幅広くポップに活動中。主な著書に『実学入門 経営がみえる会計』『米軍式 人を動かすマネジメント』などがある。最新刊は日経ビジネス人文庫『良い値決め 悪い値決め』。

西岡 壱誠 (にしおか・いっせい)
東京大学3年生。
1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも、現役・一浪と、2年連続で不合格。
崖っぷちの状況で開発した「暗記術」「読書術」、そして「作文術」で偏差値70、東大模試4位になり、東大合格を果たす。大学では、東京大学で45年続く書評誌「ひろば」の編集長を務める。講談社「モーニング」で連載中の「ドラゴン桜2」に情報を提供する東大生集団「東龍門」リーダー。18万部のベストセラー『「読む力」と「地頭力」をいっきに鍛える 東大読書』(東洋経済新報社)など著書多数。

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