著作一覧

桜井 久勝 (さくらい ひさかつ)

1952年兵庫県生まれ。1975年神戸大学を卒業し、同大学院へ進学。1977年公認会計士試験第3次試験に合格。1979年神戸大学助手。1992年神戸大学より博士(経営学)の学位を取得。現在、神戸大学大学院経営学研究科教授。 <主な著書>『会計利益情報の有用性』(千倉書房、1991年度日経・経済図書文化賞を受賞)、『財務会計講義<第7版>』(中央経済社、2006)、『財務諸表分析<第2版>』(中央経済社、2003)、『財務会計・入門<第4版>』(共著、有斐閣、2006)、『テキスト国際会計基準<第2版>』(編著、白桃書房、2005)、『例解連結会計』(税務経理協会、2004)

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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会計学入門

貸借対照表の区分変更や株主資本等変動計算書など、2006年5月施行の新会社法に全面対応! 財務会計の制度と、その背後にある会計学の理論を分かりやすくコンパクトに解説した入門テキストの決定版。

知的財産の証券化

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