著作一覧

『山を動かす』研究会  (やまをうごかすけんきゅうかい )

2012年より日本企業の資本生産性の低さの問題点と改革の方向性を議論・研究してきた私的研究会。メンバーは、小林慶一郎・慶大教授、中神康議・みさき投信社長、堀江貞之・野村総研上級研究員、杉浦秀徳・みずほ証券上級研究員、柳良平・エーザイ執行役、上田亮子・日本投資環境研究所主任研究員

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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ガバナンス改革 先を行く経営 先を行く投資家

明確なメリットがないのに負担ばかりかかると感じる関係者も多い「企業と投資家との対話」。価値向上実現を、成功事例をもとに解説。

ROE最貧国 日本を変える

投資家と企業の関係が「ROE」「資本生産性」を軸に根本から変わる。成長戦略の切り札として注目を集める日本版スチュワードシップ・コードとコーポレートガバナンス・コードのインパクトとこれからの変化を解説。