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江連 忠 (えづれ ただし)

プロインストラクターかつプロコルファー。1968年東京都中野区生まれ。日大桜ヶ丘高校時代にジュニア競技で活躍。米国留学し、ジム・マクリーンに師事、最先端のスイング理論とレッスン法を学ぶ。1993年に帰国、25歳でプロテスト合格。ツアーに参戦しながら、片山晋呉、伊澤利光、谷口徹といった賞金王をコーチし、現在では星野英正、今野康晴、上田桃子、諸見里しのぶらを指導している。また、プロに教えるエッセンスを多くのアマチュアゴルファーにも理解できるようわかりやすく解説しており、1996年にゴルブダイジェスト社のレッスン・オブ・ザ・イヤーを受賞した。 <主な著書>『ゴルフはかっこよく気持ちよく。』、『ゴルフは構えたところで打てばいい!』、『超モダンゴルフ』などがある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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江連忠のゴルフ開眼!

日経ビジネス人文庫 

江連忠のゴルフ開眼!

江連忠  著

700円(税込)

ISBN:978-4-532-19395-9

「右脳と左脳を会話させるな」「いかに体重を増やして打てるか」「クラブは肩口から生えた身体の一部である」――。歴代賞金王からアマチュアまで、悩めるゴルファーを開眼させたカリスマコーチの名語録。

あるがままに、思うがままに

「右脳と左脳を会話させるな」「回らなかったら回しとけ」「いかに体重を増やして打てるか」「クラブは肩口から生えた身体の一部である」。歴代賞金王を教えるカリスマコーチが初めて明かす上達へのバイブル。