著作一覧

手塚 正彦 (てづか まさひこ)

監査法人トーマツパートナー、企業会計基準委員会 四半期会計基準専門委員会専門委員、公認会計士。1986年監査法人中央会計事務所(現みすず監査法人)入所。05年理事。06年理事長代行を経て07年より現職日本公認会計士協会監査委員会(現監査・保証実務委員会)副委員長、四半期財務情報専門委員会委員長など歴任。<主な著書>『四半期決算の実務と開示手続のすべて』(税務研究会出版局)、『Q&A企業再構築の実務』(新日本法規出版)。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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減価償却がわかる

約40年ぶりの大改定で耐用年数の区分けや期間などが大きく変更され、国際レベルに近づいた減価償却。製品コスト計算、投資政策に重大な影響を与える新しい減価償却を、企業会計と法人税法の両視点からやさしく解説。