著作一覧

内山 力 (うちやま つとむ)

1955年東京生まれ。1979年東京工業大学理学部情報科学科卒業、日本ビジネスコンサルタント(現日立情報システムズ)入社。現在、(株)MCシステム研究所代表取締役、産業能率大学大学院M&Aコース非常勤講師、中小企業診断士、システム監査技術者、特種情報処理技術者。 <主な著書>『数字を使える営業マンは仕事ができる』(日本経済新聞社)、『マネジャーが知っておきたい経営の常識』(日本経済新聞社)、『コーポレート・イノベーション』(産業能率大学出版部)、『企業の見方』(同友館)、『コンサルティングセオリー』(同友館)、『会社のナレッジ』(同友館)、『計数分析のセオリー』(同友館)他多数

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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IT活用の基本

ITを日々のビジネス、経営にどう活かすか、経営戦略、マネジメント、生産・流通、金融・サービス、ITとリスクなど、71のキーワードでやさしく解説。ネットビジネス、法制度に関する用語を追加、「IT活用の実際」を改題、新版化。

数字を使える営業マンは仕事ができる

製品の売り込みなどで相手を納得させるには、数字の裏付けが必要だ。数学が苦手な「文系」社員が売れ行きや適正在庫などを分析する際に、自分の予測を論理的に説明できるよう、ストーリー仕立てでわかりやすく解説。

すぐわかる資格ガイド

キャリアアップの時代に注目されている中小企業診断士の資格。資格取得のための効率的・効果的な勉強方法についてポイントを整理して具体的に書いてあるとして、好評を得てきた本書を新試験制度に合わせて改定。

マネジャーが知っておきたい経営の常識

会社法から競争戦略や収益性分析まで、マネジャークラスの人が知っておきたい組織や経営にかかわる事柄を、Plan(戦略立案)、Do(活動)、See(分析と予測)の三つの切り口から相互の関連もふまえて解説。

IT活用の実際

日経文庫 

ビジュアル IT活用の実際

内山力  著

1,050円(税込)

ISBN:978-4-532-10694-2

品切重版未定

ITを効果的にビジネスに活用するには? ITの基本からIT経営、活用の実際、eビジネスまで、最重要キーワードを網羅。経営意思決定、製造、流通など、活用の目的に応じて、活用の方法をわかりやすく解説。