著作一覧

渡辺 茂 (わたなべ しげる)

1976年東京大学卒業。ハーバード大学経営学大学院MBA。スタンフォード大学フーバー研究所客員フェロー。、現在立教大学経済学部教授。専門はコーポレート・ファイナンス。大蔵省企業会計審議会、金融庁金融審議会、通商産業省産業構造審議会企業法制分科会委員などを歴任。 <主な著書>『ケースと図解で学ぶ企業価値評価』(編著、日本経済新聞社、2003)、『資本市場とコーポレート・ファイナンス』(共著、中央経済社、1999)、『ROE[株主資本利益率]革命』(東洋経済新報社、1994)、『Japanese Management in the Low Growth Era』(共著、Springer、1999)

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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企業価値評価の基本

M&Aや事業再編が日本でも増加、企業価値評価へのニーズが高まっている。本書では難しい説明を省き、図や表を使って見やすく、すばやく、コンパクトに企業価値評価を学ぶことができる。マネジャー層必携の書。

企業価値評価

M&Aや事業再編が盛んになり、企業や事業の価値評価が重要になっています。企業価値評価の基本を、たとえ話や具体例を豊富に用いてわかりやすく解説。ケーススタディも交え、実践的な手法が身に付きます。