著作一覧

ラジアー,エドワード・P (らじあー えどわーど・ぴー)

スタンフォード大学経営大学院教授、フーバー研究所上席研究員。UCLAで学士、修士号を取得。ハーバード大学博士(Ph.D.)。人事経済学分野の嚆矢として知られ、100本以上の論文、書籍を著している。Journal of Labor Economicsを創刊、米国労働経済学会を立ち上げたことでも知られる。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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人事と組織の経済学・実践編

人事経済学の泰斗がシカゴ大ビジネススクールの名物教授と組み、企業の人事に関する諸項目について、ケースを多用しながらより実践的・具体的に解説した決定版。

人事と組織の経済学

採用の基準、訓練から昇進・昇給、インセンティブの与え方、付加給付、出向・転出など、入社から退社に至る企業と社員の関係を、雇う側の立場からトータルにとらえて概観する、人事の経済理論の決定版。