著作一覧

山口 信吾 (やまぐち しんご)

ゴルフ作家。1943年台北市に生まれ福岡県で育つ。九州大学工学部建築学科を卒業後、同大学院を修了。1969年竹中工務店に入社し設計部に所属。1972年渡米しハーバード大学デザイン大学院修了後、シカゴの米国大手設計事務所に勤務。1975年帰国して竹中工務店に復帰、開発計画本部に所属して一貫して都市開発プロジェクトに従事。ゴルフ歴21年、ハンディキャップ9。 <主な著書>『普通のサラリーマンが2年でシングルになる方法』、『定年後はイギリスでリンクスゴルフを愉しもう<カラー版>』など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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達人シングルが語るゴルフ上達の奥義

11人がクラブチャンピオン、7人がエージシューター――。ハンディ+1を筆頭に、18人の達人が集合。時間もお金もないサラリーマンゴルファーがどうして片手シングルの域に達したのか? その練習法、上達法に迫る。

振るだけで10打縮まる「ぴったりクラブ」の選び方

あなたが上達しないのはクラブのせいだ! 自分に合った「ぴったりクラブ」を使えば、スコア急伸まちがいなし。お馴染みサラリーマンシングル研究家が14年間の試行錯誤で体得したクラブ選びのコツを初公開する。

定年後はイギリスでリンクスゴルフを愉しもう[カラー版]

雨、風、ときには雹、深いラフにバンカー、激しいアンジュレーション――だからこそリンクスゴルフは面白い! 定年後はイギリス移住を決意したサラリーマンが、ゴルフの聖地の愉しさ、すごさを写真と共に紹介する。

普通のサラリーマンが2年でシングルになる方法

身長171センチ、体重53キロ、ゴルフを始めたのは43歳から。ごく普通のサラリーマンが「真の練習」に目覚めた結果、定年前の2年間でハンディキャップ8に。シングルを目指すアマチュアにその秘訣を明かす。