著作一覧

みずほ総合研究所  (みずほそうごうけんきゅうじょ )

トップレベルのリサーチ部門とコンサルティング部門に加え、独自の法人会員制度を擁する日本有数のシンクタンク。みずほフィナンシャルグループのリサーチ&コンサルティングユニットの中核を担う。優れた分析力と国内外のネットワークを駆使し、付加価値の高いマクロ情報の発信や政策提言を行うほか、国や自治体、民間企業の個別課題解決ニーズに対応したコンサルティング・サービスを提供している。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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これから5年をこう攻める 中国ビジネス戦略シナリオ

これから5年激変が予想される中国ビジネス。ライバル、パートナー、巨大市場と様々な顔を持つ中国企業の動向をビジュアルに解明。

中国発 世界連鎖不況

中国の失速は新興国によって増幅され、世界危機に波及し、日本経済を直撃しかねない。最悪の経済リスクシナリオを公開する。

激震 原油安経済

書籍 

激震 原油安経済

みずほ総合研究所  編著

定価(本体1,700円 +税)

ISBN:978-4-532-35646-0

原油価格下落は世界経済危機の発端に過ぎない。度重なる金融緩和によって変容した市場と世界経済の牽引役だった新興国に異変が起きる。日本はこの危機をどう生かすのか? 第一級のシンクタンクが危機を多角的に分析。

全解説ミャンマー経済

オバマ大統領訪問で名実ともに世界経済へ復帰となったミャンマー。だが、開放政策はいまだ不透明で、実力も未知数の部分が大きい。最後の経済フロンティアの最新状況を政治・経済・産業と多角的に解説する待望の書。

ソブリン・クライシス 欧州発金融危機を読む

ギリシャ国債(ソブリン)の格下げから始まった世界金融不安。ギリシャの危機は依然として続き、ポルトガルなど他の欧州諸国に伝播しようとしている。最新状況を踏まえ欧州発金融危機の構図を解明する緊急出版。

サブプライム金融危機

アメリカの住宅ローン危機から発生し、世界を襲ったサブプライム危機。証券化、国際金融の複雑な流れに乗って世界を席巻し、その衝撃は日本にも及んでいる。サブプライム危機を解明し、行方を展望する待望の解説書。

アメリカ経済

日経文庫 

ベーシック
アメリカ経済

みずほ総合研究所  編

定価(本体1,000円 +税)

ISBN:978-4-532-11805-1

再選されたブッシュ大統領に課された問題は限りなく多い。イラクなどへの市場経済拡大化の試み、双子の赤字問題、医療年金改革……。日本経済に多大な影響を与えるこの大国の経済をダイナミックに分析する。

ポイント解説 3時間でわかる日本経済

日経ビジネス人文庫 

ポイント解説 3時間でわかる日本経済

みずほ総合研究所  編

定価(本体600円 +税)

ISBN:978-4-532-19153-5

品切重版未定

日本経済のいまを「早わかり」したい人へ。「景気」「金融」「構造改革」「グローバル化」「技術革新」の5つのテーマでざっくりと現状の問題点と展望を解説。経済ニュースを深く読むための予備知識はこれで完ぺき!