著作一覧

市村 操一 (いちむら そういち)

1939年生まれ。東京教育大学大学院修了。教育心理学専攻、教育学博士。米国イリノイ大学でスポーツ心理学を修める。現在、筑波大学名誉教授、東京成徳大学臨床心理学科教授。元日本オリンピック委員会スポーツカウンセラー。 <主な著書>『読むだけで10打縮まるゴルフ思考術』、『ゴルフを知らない日本人』、『セントアンドリュース&ジ・オープン』などがある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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ゴルフ集中術

理想ショットの刷り込み(グルーヴィング)、真言宗の観法の呼吸法による集中力強化術、古武道の「守・破・離」に基づく素振り練習法など、プレー中に崩れないゴルファーになるためのノウハウと理論を紹介。

ゴルフ思考術

ゴルフは「心」の競技。だから考え方を変えるだけで簡単にスコアがアップする。「自分の胸の鼓動が聞こえればパットが決まる」「良いショットだけを記憶する技術」など、誰にでも実践しやすい思考術を紹介。