著作一覧

日本証券アナリスト協会  (にほんしょうけんあなりすときょうかい )

1962年10月に創立され、2012年10月に創立50周年を迎えた公益社団法人。創立以来一貫して、証券アナリストをはじめとして、金融・資本市場のプロを育成することと、それを通じて日本経済の発展に寄与することを目的に事業活動を展開。
その中核となる証券アナリスト(CMA ®:当協会検定会員)は、2万6千名を超え、金融・証券業界に止まらず、一般事業会社など幅広い業種において資産運用、調査、財務、IR、営業など多様な分野にわたり活躍している。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。


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企業・投資家・証券アナリスト 価値向上のための対話

注目を集める企業と投資家の「建設的で目的をもった対話」をどう実現するか。証券アナリストの果たすべき役割を第一人者たちが解説。

新・証券投資論 II

証券投資論の本格的テキストとして人気のロングセラーの新装・改訂版。II巻では、資産ごとの投資分析とポートフォリオ構築、およびアセット・アロケーション、オルタナティブなど投資マネジメント実践論を解説。

新・証券投資論 I

証券投資論の本格テキストとして人気のロングセラーの新装・改訂版。I巻では、ポートフォリオ理論、CAPM、APT、オプション評価理論など証券の価格とリスク分析、および資産運用の最新理論体系を解説。

証券投資論

書籍 

証券投資論 〈第3版〉

日本証券アナリスト協会  編/ 榊原茂樹  、 青山護  、 浅野幸弘  著

定価(本体5,400円 +税)

ISBN:978-4-532-13156-2

品切重版未定

好評ロングセラーの改訂第3版。ビッグバン時代を迎え証券投資への関心は高まるばかり。高度化する証券投資分析の手法や理論を最新の成果を取り入れ解説した基本テキストの決定版。証券アナリスト受験者必携の書。