テレビ東京関連本

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平成の名経営者50人の金言と波瀾万丈のエピソードを1冊に。逆境を乗り越え、成功を掴んだリーダーの魅力に作家・村上龍が迫る。

世界中の熱い現場から日本の未来を大胆予測!!  
5年目を迎えた同番組から高視聴率の放送回を抽出。親日国・幸福の国・ベールに包まれた謎の国などの現場を臨場感あふれるタッチで描く。

隣国で頻発する“異変”から日本の未来を大胆予測!!  食品問題、PM2.5 汚染など中国社会のひずみや急失速する韓国経済の暗部など、中国・韓国に潜む病巣を深くえぐる。

「みんなが行く方向が正解だとは思わない」「我々の技術が最先端と言った瞬間、陳腐化する」「クリエイティブなことをしていくのが職人の本質だ」―人気番組『ガイアの夜明け』から、「ぐっ」とくる100人の熱い言葉を紹介。

「不況は“変化”へのサイン」大山健太郎(アイリスオーヤマ社長)、「クレームは宝の山」宗次徳二(壱番屋創業者)。消費者の微細な変化に、いかに俊敏にそしてきめ細かく対応できるか。作家・村上龍が成功の秘訣に迫る。

「今日の“最善”を疑え!」(細谷英二・りそなホールディングス会長)、「現状不満足集団であれ」(荻田伍・アサヒビール社長)――逆境にあっても信念を貫き通す経済人たち。作家・村上龍がその人間的魅力に迫る。

「なぜバブルが生まれ、はじけたか?」「日本に残るか海外に出るか――円高と産業空洞化」「リーマンショックとは何だったのか」――。池上彰が日本経済・世界経済の今を解説。テレビで人気の集中講義を単行本化。

「お金はなぜお金なのか?」「見えざる手によって導かれる経済とは?」「今でも通用する学説・マルクス」――。経済学の基礎知識を身につければ、最新ニュースも驚くほどよくわかる。池上彰の「明日がわかる基礎講座」開講!

苦しい時代、ビジネス戦士を支え続けた逸品――。万年筆や手帳、電卓から、ボウリングの球やダルマ、タペストリーまで、日本を代表する経営者が格闘した日々を共に過ごしたモノを紹介。話題の番組がついに書籍化。

こんな社長がいる会社・職業なら自分も働いてみたい! 「カンブリア宮殿」出演の73人の社長が語る、業界ごとの苦労や仕事の上での喜び、若者へのメッセージを1冊にまとめて書籍化。働く意欲が湧いてくる金言が満載!

「勝算7割で勝負せよ」「幸運の確率を高めよ」「志高く」――「カンブリア宮殿」特別版を緊急出版! 起業家としての人間像から情報革命の行方まで、ソフトバンク社長・孫正義に作家・村上龍が迫る。

シリーズ累計30万部超の「ガイアの夜明け」文庫版、待望の第7弾! 電気自動車ウォーズ、脅威のチャイナマネー、売れない時代に売る極意など、2009年から2010年にかけて放映された番組から20本を収録する。

『西遊記』に出てくる三蔵法師のモデルとなった玄奘。仏法の真理を求めた前人未到の旅は17年、3万キロにも及んだ。日本にも多大な影響を与えた玄奘が求めたものは何か。テレビ東京のドキュメンタリー番組を書籍化。

テレビ東京の人気番組の単行本第3弾。柳井正、カルロス・ゴーン、三木谷浩史――既存企業をさらに強くするべく経営改革を推し進める経済人たちに作家・村上龍が迫る。

「苦境に立たされるほど、やる気がわいてくる」(鈴木修・スズキ会長)――景気回復に頼らずに、自ら不況突破を成し遂げたリーダーたちとそのビジネスモデルを紹介。

テレビ東京の人気番組が文庫で登場。張富士夫、岡野雅行、北尾吉孝など日本経済を変えた多彩なゲストから、村上龍が本音や意外な一面を引き出すトーキング・ライブに書き下ろしの「Ryu's Eye」を追加。

「社員が怠けるのは社長の責任だ」(日本電産・永守社長)、「関心があると、見える」(ドトールコーヒー・鳥羽会長)。テレビ東京の人気番組『カンブリア宮殿』から、68人の社長の「金言」と対談の抄録を一冊にまとめたスペシャル版。

地球規模で繰り広げられる資源・食料の争奪戦、サブプライムショックの真相と世界経済の行方、「モノ作りニッポン」に忍び寄る新たな危機――経済大動乱期に突入したビジネスの最前線に迫る。

政治の機能不全で沈滞ムードが漂う日本経済。改革の手綱がゆるんでしまえば、再び沈没しかねない。ワールドビジネスサテライトのコメンテーターが一堂に集結し、日本経済活性化の具体的な処方箋を提言する!

「おもしろくなければ会社じゃない」(堀場雅夫・堀場製作所最高顧問)、「ピンチをチャンスに変える逆転の経営術」(安部修仁・吉野屋HD社長)。「村上龍×経済人」だからこそ見えてくる優れた経営者の思考と魅力。