日経のゴルフ関連本

すべて 中部銀次郎 夏坂健

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VOL.10の大特集は「50歳からの飛ばし術」。飛ばしの理屈、考える飛ばしなど、飛ばせる本当のスイング術、心の持ちようと言ったメンタル術などをたっぷり特集します。また飛ばせるドライバーも詳しく紹介します。

「ドライバーの飛距離をアイアンのように把握する」「どこに打つかよりも、打ってはいけないエリアを知る」――。ゴルフ博士・倉本プロが、シングルのショットと思考は何が違うのかを対談スタイルでレッスン。

教養ゴルフ誌の新創刊2周年記念号。今後の大特集は「脳に汗をかかせるゴルフ術」。18ホールすべてで外的・内的環境に対応し、頭の中で様々なシミュレーションをしてベストスコアを出す方法を解説します。

芸能界随一といわれるゴルファーも40歳を境に力強い振りができなくなった。理論派の新井プロと二人三脚で、一生シングルとしてゴルフを楽しめる“自然体スイング”を手に入れるまでのマル秘特訓を大公開。

球聖とうたわれた伝説のアマチュアゴルファー・中部銀次郎氏が自分の後継者と目していた湯原信光プロ。あくまで美しいショットを追求し、純粋なプレーを貫く湯原プロの真髄を徹底解剖する一冊。

ゴルフにスランプは付き物だ。ニクラウス、ノーマン、パーマー、ワトソン、デュバルら超一流のゴルファーたちは、頂点を極めた後のどん底からどう這い上がったのか? 超豪華メンバーたちが語った不調からの脱出法。

好評の教養ゴルフ誌の新装8号目。今号ではスコアアップの鍵「スイング」を特集。倉本昌弘の「自分の一番いいスイングをしよう!」や、還暦を迎えても鋭いスイングを披露するトム・ワトソンなど本当のスイング論を特集します。

アドレス、アルバトロス、バンカー、キャディ――。よく使う「ゴルフ用語」はどのように生まれたのか? ゴルフの歴史や難解なルールの変遷がわかり、スコアアップにもつながる知的ゴルファー必読の語源辞典。

11周年を迎えた伝統あるゴルフ誌の新装7号目。今号ではゴルファーにとって、スコアアップの鍵となるアプローチとパットを特集。池田勇太、倉本昌弘、横田真一らのプロから寄せとパットの極意を伝授してもらう。

病魔と戦いながらも練習を欠かさず、様々なトレーニング法を取り入れ、新しい道具を導入し現役にこだわり続ける「ゴルフ界のドン」杉原輝雄プロのまるごと一冊特集。

手首をやわらかく使う、肩と手とクラブを連動させる、腰を切って体重を移動する――。怪我の少ない正しい身体の使い方と飛ばしに役立つ運動連鎖を身に付ければ、あなたも短期間でシングルに!

11周年を迎えた伝統あるゴルフ誌の新装6号目。今号では永遠のテーマ“飛ばし”を特集。コツやテクニック、メカニズムなど飛ばしに関する多角的な解説で、ゴルファーたちの飛距離を「プラス50ヤード」に導く。

「バンカーはフェースを被せてザクッと砂ごと」「ボールは曲がって当り前」「飛距離は150で十分」――数多のシングルを育てたカリスマによる“常識破り”のゴルフレッスン。読むだけであなたも、気づけば夢の80台。

偉大なるアマチュアゴルファー・中部銀次郎氏のレッスン論とその教えを中心に構成。本誌連載や既刊書でもお馴染みの氏は独自の理論とプレースタイルに定評があり故人となって月日がたつ今なおその人気は不動である。

伝統あるゴルフ誌の新装5号目。創刊11周年をむかえる今号では“スコアメイク術”を特集。アベレージを90台から何とかして80台にしたいと願っているゴルファーたちにむけ、ボギーをパーにする法則を伝授します。

好調なゴルフ誌『書斎のゴルフ』の別冊第1弾が登場。本誌連載でもお馴染みの倉本昌弘プロをまるごと特集し、スコアアップへのアドバイスを様々な角度から展開する。

10周年をむかえた伝統あるゴルフ誌の新装刊4号目。盛り上がる秋のツアー終盤を迎え、ますます内容充実。今号は丸山茂樹、樋口久子、宮里藍のメンタルトレーニングを大特集。

10周年をむかえた伝統あるゴルフ誌の新装刊3号目。夏のハイシーズンをむかえ、ますます内容充実。脂の乗り切ったトッププロ今田竜二と深堀圭一郎を大特集。新連載・宮里聖志のピンポイントレッスン「ゴルフ宮里流」も開始。

お金もなければ時間もない、そんな普通のサラリーマンが2年でシングルになった超効率的な練習法とは? 帰宅後30分でできる筋トレ、練習場でのランダムアプローチ上達法など、これを続ければあなたもシングルに。

10周年をむかえた伝統あるゴルフ誌の新装刊2号目。春のゴルフシーズンをむかえ、ますますパワーアップ。2008年に大活躍した石川遼、古閑美保の両名が登場します。