
「最長飛距離よりも平均飛距離を伸ばす」「次のショットを考えた上で今のショットを打つ」――。月イチゴルフのアマチュアがどうすれば80台であがれるか。USツアーで活躍中の倉本プロがスコアメイクの秘訣を伝授。
英国の鄙びたゴルフ場で見つけた息をのむ絶景、マナーの神様「ピーター・ヘイ」をぺブルビーチに探す旅、仙塩ゴルフ倶楽部の19番ホールで飲む純米酒「禅」――。ゴルフの本当の愉しみ方を教えてくれる極上エッセイ。
「右脳と左脳を会話させるな」「いかに体重を増やして打てるか」「クラブは肩口から生えた身体の一部である」――。歴代賞金王からアマチュアまで、悩めるゴルファーを開眼させたカリスマコーチの名語録。
不治の難病に冒されて余命半年と宣告されたブルースは、死の直前までバッグを担ぎ続けた・・・・・・。トム・ワトソンの専属キャディとして活躍した彼の友情と愛、早すぎる死を描いた感動のストーリー。全米ベストセラー!
「会心の1打も、ミスショットも同じ1打。すべてのストロークを敬うことが大切」「寄せようと思って寄せるのがプロ、そう思うと寄らないのがアマチュア」――。日本アマ6勝の球聖が教える「一読開眼」のゴルフバイブル。
勝てないゴルフはしたくない。競い合い、勝ち抜く。それが私の人生だった――。生い立ちからゴルフとの出会い、伝説となったゲームの数々、技術論、精神論まで、帝王だからこそ語りうるゴルフの神髄。
あなたが上達しないのはクラブのせいだ! 自分に合った「ぴったりクラブ」を使えば、スコア急伸まちがいなし。お馴染みサラリーマンシングル研究家が14年間の試行錯誤で体得したクラブ選びのコツを初公開する。
全世界で100万部以上読まれている「伝説のレッスン書」がついに文庫化。「死ぬほど目標を定めなさい」など、短い言葉の中に、ゴルフというゲーム奥深さと上達の秘訣を教えてくれるアマチュアのためのゴルフバイブル。
雨、風、ときには雹、深いラフにバンカー、激しいアンジュレーション――だからこそリンクスゴルフは面白い! 定年後はイギリス移住を決意したサラリーマンが、ゴルフの聖地の愉しさ、すごさを写真と共に紹介する。
「コートを着たまま練習することでスウィング軸を安定させる窮屈感を知る」「難コースも18人の美女に見立てて口説くように攻略すれば上手くいく」――。日本アマ6勝の球聖が、酒場でそっと語ったゴルフの極意を収録。
プロでもおかしてしまう勘違いやミスを実例で紹介し、面白おかしく読んでいるうちに、いつのまにかルールが身につくゴルファー必携の解説書。ゴルフ場への行き帰りや通勤電車で気軽に読めてスコアアップも間違いなし。
「会心の1打も、ミスショットも同じ1打。すべてのストロークを敬うことが大切」「寄せようと思って寄せるのがプロ、そう思うと寄らないのがアマチュア」――。球聖・中部銀次郎氏の言葉に、ゴルフの本質を探る。
箱根・富士屋ホテルの物置から1本の古色蒼然たるパターが見つかった。もしやゴルフ好きの陛下がお使いになられたものでは――。未完のまま絶筆となった「昭和天皇のパター」を含む40話を収録。夏坂健最後の単行本。
身長171センチ、体重53キロ、ゴルフを始めたのは43歳から。ごく普通のサラリーマンが「真の練習」に目覚めた結果、定年前の2年間でハンディキャップ8に。シングルを目指すアマチュアにその秘訣を明かす。
神戸山中にA・H・グルームによってゴルフコースがお目見えしてから今日までの約100年間を、人、コース、倶楽部など多角的に掘り起こした意欲作。独自の取材、写真、年表と日本のゴルフ史を総括する貴重な1冊。
50歳の誕生日を迎えたその夏、青木功は、突然のアメリカ・シニアツアーデビューを果たした。人生の岐路に立ったプロゴルファー青木、その逡巡と決意、そして勝利への軌跡を追い続けた会心のノンフィクション。
ティインググラウンドの使い方、バンカーレーキの正しい使用法、ボールマークの直し方など、ゴルファーとして知っておきたい重要なエチケットをエッセイ形式で解説。ゴルフで人生をしくじらないために必携!
「ゴルファーとは、打つ前に自分のハンディの数だけモノを考える不思議な生き物である」。人生の機微、日々の厄介を映し出す愉快・痛快・ホロ苦エピソードを、名プレイヤー、有名人の名言とともに綴る好エッセイ。
理想ショットの刷り込み(グルーヴィング)、真言宗の観法の呼吸法による集中力強化術、古武道の「守・破・離」に基づく素振り練習法など、プレー中に崩れないゴルファーになるためのノウハウと理論を紹介。
「読むゴルフ」の伝道師・夏坂健、待望の最新刊! 「ゴルフがある幸せ」に取り憑かれた古今東西の名人・達人・奇人たちによる歓喜と狂気のドラマを満載。プレーするより面白い、夏坂ワールドへようこそ。



















