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2020年 消える金融
―しのびよる超緩和の副作用―

高田創 、柴崎健 、大木剛 著

定価(本体1,700円 +税)

四六判 並製 288 ページ
978-4-532-35725-2
2017年2月発売

超金融緩和が金融機関の経営基盤を侵食。業務純益激減時代を生き抜くために必要なビジネスモデルの進化の方向を大胆に提示。

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おすすめポイント

◆生き抜くためのビジネスモデル進化を示す
未曽有の緩和によって蝕まれてきた金融機能。2020年の業務純益激減に直面し消える金融になるのか、それとも生き残るべく進化を遂げられるのか――。マーケットを熟知したエコノミストたちが、これからの金融ビジネスと政策を予測し、LED戦略、リバンドリング、商社化など、従来の枠を打ち破る進化の方向性を大胆に提案する。

目次

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掘‥験−−業務純益大激減に立ち向かう銀行

検―名−−保険・年金の生き残り戦略

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此―亳−−問題顕現化のタイミングと脱却への道筋

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次/焚宗檗欟睛司壊を生きのびる術


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