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技術を武器にする経営
―日本企業に必要なMOTとは何か―

伊丹敬之 、宮永博史 著

定価(本体2,200円 +税)

四六判 上製 240 ページ
978-4-532-31925-0
2014年3月発売

単に新技術を開発することだけが技術経営ではない。社会を変化させるような技術を育成し、製品化する全プロセスを戦略・組織両面から経営することだ。経営戦略の第一人者が実務経験者とタッグを組んで解説。

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おすすめポイント

ビジネスチャンスをつぶす「技術の神話」を退治し、イノベーションを実現するための戦略・組織運営・技術者の活かし方を解明する生きた技術経営論。

目次

プロローグ 技術の神話

第吃堯MOTとは何か

第1章 イノベーションを経営する

第2章 三つのレベルのMOTと現場の学習活動

第3章 研究開発で技術を育てる

第4章 日々の仕事の仕方で、技術が育つ

第5章 技術の筋のよさを見きわめる

第6章 技術の大きな流れを俯瞰する

第7章 テーマ選択はポートフォリオ思考で

第8章 コンセプト創造からすべてが始まる

第9章 製品開発は顧客との行ったり来たり

第10章 技術を利益に変えるビジネスモデル

第11章 新事業への初動を工夫する

第12章 最初のイノベーションのあとが勝負

第13章 技術外交に知的財産を使う


第局堯ゝ蚕兌圓呂匹海粘岼磴い笋垢い

第14章 思い入れと思い込みを混同する

第15章 構想なき繁忙に陥る

第16章 技術の世界に引きこもる


エピローグ  技術者が技術経営者に変身するとき


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